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November 06, 2011

展示用ASPチームの作品

お待たせいたしました!

ジャック・スケリントンのガールフレンド、サリーがついに完成いたしました。



ジャックの横に貼られて、幸せそうな(?)サリーです。



October 14, 2011

October 01, 2011

GWのロゴ募集中!


タイトル : ワイズワイガニ (小学5年生作)

September 12, 2011

平成24年度版 学童クラブのご利用のしおり

「学童ワイズ」と「ASPまなそびスタイル」、「学童保育ある⇒GO!クラブ」の平成24年度版ご利用のしおりが完成いたしました。

GW学童ワイズ
今回、分かりづらいと思われる点や誤解を招きやすい部分に補足を加え、いくつかの改正を行いました。
■平成24年度GW学童ワイズ利用のしおり
■入会申込書&児童票(PDF)


ASPまなそびスタイル
平成23年度版と大きな変更点はございません。
■平成24年度 ASPまなそびスタイルのしおり

■入会申込書(PDF)


学童保育ある⇒GO!クラブ
平成23年度版と大きな変更はございませんが、平成25年度版では「申込期間」について追加する予定です。
■平成24年度 学童保育アルゴクラブのしおり


September 02, 2011

牛乳パックのお部屋

小学2年生チームが、牛乳パックを使った部屋づくりを開始しました。


ガムテープを使わずに、どのように積み上げていくかが最大のポイントとなるでしょう。

牛乳パックのお家

牛乳パックでこんなおうちを作ってみたい。

牛乳パックのお家

クレーンゲームを分解(修理?)中

昨日、早速いくつかの壊れたおもちゃを学童ワイズの子どもたちに渡してみました。

すると、何名かの子どもたちが「僕が修理してみせる!」という意気込みで、ドライバーを片手にすぐに分解を始めました。


数時間、彼らはその壊れたおもちゃの修理に取り組みましたが、昨日は残念ながらおもちゃを復活させることができなかったようです。

また挑戦してみるそうなので、次回に期待しましょう。

September 01, 2011

GWでの新たな試み

これまで学童ワイズにももちろん、他の学童クラブ同様、いくつかのおもちゃやゲームを新たに購入して設置してきました。

しかし、それらは必ず数日後に壊され、紛失して遊べなくなってきました。

決して、子どもたちが故意に壊しているのではないと思うのですが、使い方が乱暴だったり、本来の使用方法と異なる方法で遊び、それが原因で壊れるのだと思っています。(初めのうちは正しく遊ぶのですが、だんだん別の使い方をしてしまうのです。)

このことは、ずいぶん以前から分かっていたことで、私たちはいろいろな方法で、そうならないように試みてきました。

しかしながら、現在のところどれもうまく機能していないのが正直なところです。

そこでこのたび、"発想の転換"により、次のような方法をとってみたいと思います。

すなわち、新しいおもちゃやゲームを設置するのではなく、壊れたおもちゃを渡します。(今日は上の写真にある3つのおもちゃを持っていきます。)
まなそびプレックスの一般開放で使用し、すでに壊れているおもちゃたちです。

学童ワイズの子どもたちは、これらの壊れたおもちゃをどのように利用するでしょうか?

正常に遊べるように修理するのか?それとも壊れたまま、別の遊び方を考え出すのか?はたまた、再起不能になるほどボロボロにしてしまうのか?

私は何も口出しせずに、子どもたちがどのように接するのかを楽しみに見守っていきたいと思います。


January 31, 2011

アフタースクールプログラム改革

今春より、運営する学童クラブが一つ増えます。

安積第二小と安積第三小の児童を対象とした「学童保育 ある⇒GO!クラブ」です。

学童クラブが一つ増えることは、内部的にはとても忙しくなりますが、全体的にはこれまでできなかったこともできるようになる可能性が出てきて、子どもたちにもプラス面になると考えています。

もっと充実した放課後生活を目指して、新しいアフタースクールプログラムを3月中に発表したいと考えております。

皆さま、どうぞお楽しみに!
 

December 22, 2010

"GW"、"ASP"、そして"ある⇒GO!"

2011年4月1日、郡山市安積町成田字田向に学童保育「ある⇒GO!クラブ」が開設されます。

ちょっと風変わりな名前の学童クラブですが、それは、「ある⇒GO!」→「アルゴ」→「アルゴリズム」からとっており、子どもたちに「物事を道筋立てて考える力をつけてもらいたい」という願いを込めてのものであります。

この学童クラブの対象は、安積第二小や安積第三小に通っている児童です。

学童保育「ある⇒GO!クラブ」
〒963-0112 郡山市安積町成田字田向150-276
[お問い合せ先]
開設準備室 TEL : 024-900-2606
Email : algoriyama@gmail.com

なお、安積第二小と安積第三小への送迎サービスもありますので、ぜひご活用ください。


より大きな地図で 無題 を表示
 

December 12, 2010

子どもたちの意思と"文化祭"の意味

今週の土曜日に開催される「Twinkle Star Concert」ですが、今年からこのコンサートを「ワイズの文化祭」として、ブログなどでは紹介してきております。

それは、昨年までの発表の内容が、クリスマスをテーマにした英語の歌と英語劇クラブの発表のみだったのに対し、今回は、子どもたちの意思で練習を始めたダンス(日本語の歌)もまた発表することができるようになったからです。

「Twinkle Star Concert」が、YPKやYISの発表会としてスタートしたことを考えると、やはり「英語で発表する」ことがメインなのでが、ワイズは単なる英会話教室や塾とは異なり、学童クラブとしての性格も有していますので、下校後、長時間ワイズで過ごす小学生も少なくありません。

その子たちが、宿題を済ませ、英語での課業終了後、毎日少しの時間を利用して練習した素晴らしい作品を発表できる場を設けることは、私たちの使命であると考えるのです。

それが日本語の発表だろうが、絵だろうが、写真だろうが、工作だろうが、素晴らしいものであれば、子どもたちが輝ける場所を提供すべきだと思うのです。

「文化祭」と表現できることは、「Twinkle Star Concert」が、子どもたちの輝ける場所として、これまでより一歩進んだことの証であるように思います。

今後は、「私たちも出場したい!」というグループがさらに増えること、歌やダンスの発表に限らず、小スペースを利用して、子どもたちが描いた絵や工作などの作品も展示できるような「コンサート」に進化していくことを期待しております。

November 17, 2010

牛乳パックで"クリスマス・ツリー"を作ろう!

牛乳パックを利用したクリスマス・ツリー

このクラフトアイデアのサイトを発見したのは実に数年前のこと。

ツリー型紙もその時すでに用意していました。



しかし、毎年この時期になるとバタバタして、作る機会を逸してしまっていたのですが、今年ようやく実行できました。

完成までもう少しです。

[参考]
・ミニクリスマスツリー
・ツリー型紙
 

September 19, 2010

学童クラブにおけるiPadの利用を考える。

最近、iPadを購入した。

その使いやすさに大変感心しているところである。

このiPad(私が購入したのはWiFi&3Gだが、安積校ではWiFi機能だけで十分です。)をGWやASPなどのプログラムに取り入れることは可能だろうか。

よ~く考えてみたいと思う。
 

January 05, 2010

[春休み 2010] 特別遠足を計画中

小学生対象のフィールドトリップやキャンプ、その他イベントは、これまで特に夏休みに開催してきました。

夏休みは大変長く、普段はできないこともゆっくりとできる時間があるからです。

しかしながら、意外と、春休みもゆったりと過ごせる休暇の一つではないでしょうか。(保護者の皆さまにとっては、新年度の準備で忙しい時期かと思いますが)

昨年末、まなそびプレックス内に小学生向けのアフタースクールプログラムが増設され、小学生の人数が今後もますます増加しつつあります。

そこで、2010年からは春休みを利用したフィールドトリップをいくつか企画したいと考えています。

詳細については今月中に発表いたしますが、もし関心のあるフィールドトリップ等がありましたら、そのときはぜひご参加ください。

よろしくお願いいたします。
 

November 21, 2009

GWの写真日記(PicNikki)公開!

1DAY1SHOTを利用した「GWの写真日記(PicNikki)」を公開しました。

コンテンツをどんどん増やしていく予定ですので、どうぞお楽しみ!

※「PicNikki ピクニッキ」とは写真日記のことであり造語です。
 

November 15, 2009

GWのPicNikki (写真日記)を準備中

一昨日お知らせした「とうがらしの乾燥」に続き、1DAY1SHOTを利用したGWのPicNikki (写真日記)を現在準備中であります。

公開までもう少し時間がかかりますが、どうぞお楽しみにお待ちください。

※「PicNikki ピクニッキ」とは写真日記のことであり造語です。
 

November 03, 2009

DXマーブルレース

数年前にトイザラスで購入した「DXマーブルレース」を、GWの子どもたちが遊べるように鳴神校に持ってきてみた。

そして、何のアドバイスや指示も与えず、子どもたちが遊ぶのをしばらくの間、ただじっと見ていた。



イマジナリウム DXマーブルレース

この玩具の解説を読んでみると、「≪学習のポイント≫」というところがあり、
「初歩的な学習の基礎を学びます」
「お子さまが問題解いたり、種類を合わせたり、数を数える練習に役立ちます」
とある。そして、
「自分で考えることや、助け合いながら遊ぶことを促します」と。

今日は、小学2年生と4年生の男子児童2人が一緒に協力して取り組んでいたのだが、どんなにやってもグラグラして全く安定しない。
それどころか、望んだ方向に球がまったく転がっていかない。

もっともっと、繰り返し遊ばせてみようと思う。



[玩具に関する感想]
これに似た玩具が「まなそびプレックス」にあるのですが、まなそびプレックスにある「Marbulous Marble Run」の方が、連結部分がしっかりしていて、外れ難い。
「DXマーブルレース」の方はとても外れ易いので、幼児には向いていないように思う。
 

November 02, 2009

GW : 「シリーズ:子どもの視点 vol.3」を公開

"GWeen 2009" をGWの生徒が撮影した「子どもの視点 vol.3」が公開されました。

■シリーズ:子どもの視点 vol.3

さらに作品数を増やしていきたいと思います。
 

October 30, 2009

川とそこにすむ生きもの

(水源)-上流-中流-下流-(河口)は 小5の理科で出てくるテーマですが、このプロジェクトに参加するのは4年生数名です。

① 上流と中流と下流のそれぞれの特徴について調べる。
② 上流と中流と下流のそれぞれにすむ生きものについて調べる。
③ ②で調べたものをもとに、生きもののフィギュア(アクアマリンふくしまにて購入)を分類する。

④ どのように川の立体模型を作るかを話し合う。
⑤ 紙に簡単な設計図を描く。
⑥ 材料の準備
⑦ 実際に製作開始
⑧ 完成(すれば大成功!)

[参考] 川の自然と生きもの - じゃぶじゃぶ川ねっと!

◎調べる、分類する、話し合う、描く、準備する、作る